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| 診療システム | 医院概要 | 院長のご紹介 | 主要設備のご紹介 | |
| 氏名 | 宮本 泰和(みやもと やすかず) | ![]() |
| 所属 | 米国歯周病学会会員 日本臨床歯周病学会理事 日本歯周病学会会員 JIADS ペリオコース常任講師 JIADS STUDY CLUB OSAKA 会長 |
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| 経歴 |
1956年 京都市生まれ
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| →過去の活動記録はこちら |
| 2005年4月 | 日本臨床歯周病学会副会長に就任 |
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2005年5月 |
第113回補綴歯科学会 第12回認定医研修会「補綴物マージンの露出に関する歯周病学的考察」のテーマで講演 |
| 2005年10月 | 歯科専門書「再生歯科のテクニックとサイエンス」(編著)出版 クインテッセンス出版 |
| 2005年11月 | 3i International Symposiumにてインプラントの審美性に関する講演 |
| 2006年2月 | GC友の会50周年記念講演会(東京フォーラム)に於いて「審美領域におけるインプラント治療」のテーマで Dr. Maurice Salamaらと講演 |
| 2006年3月 | 韓国ソウルにて歯周治療とインプラント治療に関する講演会 |
| 2006年4月 | 第49回春季歯周病学会専門医教育講演に於いて「エナメル基質タンパクを用いた歯周再生療法」のテーマで講演 |
| 2006年5月 | 大阪口腔インプラント学会20周年記念講演会講演 |
| 2006年9月 | 第4回日本再生歯科医学会講演 |
| UCLAにて大学院生を対象に歯周再生療法とインプラントに関する講義 | |
| 第92回米国歯周病学会(サンディエゴ)CEコースにて “Reconstruction of Lost Papillae for Natural Teeth and Implants ” のテーマで講演 |
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| American Periodontal Plastic Surgery Study Clubにて講演 | |
| 2006年10月 | 第5回日本国際歯科大会(横浜パシフィコ)において “Implant Therapy in Esthetic Zone”のテーマで講演 |
| 第48回日本歯周病学会秋季学術大会に於いて 臨床歯周フォーラムの座長にて基調講演 | |
| 患者向け解説書「歯周病・インプラント 信頼できる歯科医院」(幻冬舎)出版(共著)。全国の書店にて販売中。 | |
| 2006年11月 | 中華民国歯周病学会(台湾、高雄市)にて講演 |
| 2007年3月 | 大阪国際会議場にて「再生歯科のテクニックとサイエンス」1日講演会 |
| 米国インプラント学会(Academy of Osseointegration)参加のため渡米 | |
| 2007年6月 | The 9th International Symposium on Periodontics & Restorative Dentistry (Boston, USA)にて講演予定 |
| 2007年10月 | 日本歯周病学会50周年記念講演会(東京フォーラム)にて講演予定 |
| その他学会、研究会などにおいて全国の歯科医を対象に年間20〜30回の講演を行なっています。 今年度もその他学会、研究会などにおいて全国の歯科医を対象に講演を行なっています。 |
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| 1995年10月 | 東京医科歯科大学にて「歯肉歯槽粘膜の問題」について講演 |
| 1996年 2月 | マイアミ大学 Dr.Gargらのインプラントコース受講 |
| 1997年 2月 | 沖縄嘉手納空軍基地内の在日米軍歯科医による学会に参加、講演 |
| 1998年 3月 | 大阪大学歯学部卒後研修にて「審美歯周外科の最先端」のテーマで講演 |
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4月 |
九州大学歯学部卒後研修にて「歯科治療の可能性と限界を探る」をテーマに歯周治療に関する講演 |
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5月 |
米国ハーバード大学歯学部にて歯周病とインプラントの特別コースを受講 |
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10月 |
第3回日本国際歯科大会(横浜)にてUCLAのDr.Henry Takeiらと「歯周形成外科」に関して講演 |
| 2000年 9月 | 第85回米国歯周病学会ハワイ大会にて「歯周形成外科」をテーマにContinueing Education Courseで講演 |
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10月 |
日本歯周病学会(大阪)にて「歯周組織の再生」をテーマに東京歯科大学の下野教授らと特別講演 |
| 2001年 5月 | 米国ワシントン大学(シアトル)にてインプラント・歯周治療・補綴治療の特別セミナー受講 |
| 2001年10月 | 米国ハーバード大学歯学部にて著名臨床歯科医セミナーの講師として「エムドゲインを用いた歯周再生療法」の講演 |
| 歯科医師向けの専門書「コンセプトをもった予知性の高い歯周外科処置」の出版(クインテッセンス出版) | |
| 2002年1月〜3月 | 東京原宿のDr.山崎長郎の「審美歯科修復セミナー」受講 |
| 2002年2月 | 朝日大学同窓会にて「歯周治療とインプラント治療の接点」のテーマで講演 |
| 2002年4月 | イタリア研修。ローマにて「エムドゲインによる歯周再生療法」のテーマで講演 |
| 2002年5月 | 臨床家のためのインプラントの学会「Osseointegration Study Club of Japan」設立。副会長に就任。 |
| 2002年9月 | 米国歯周病学会に出席。American Periodontal Plastic Surgeon Meetingに出席し、症例発表。 |
| 2002年10月 | 第4回日本国際歯科大会において、「歯周外科、歯周形成外科の現在」のセッションにてDr.P.D.Millerらと講演。 |
| 2002年12月 | 東京医科歯科大学同窓会にて、「歯周組織再生療法の新たな展開」と題して、米国テキサス大学教授Dr.コクラン、スェーデンのイテボリ大学元教授Dr.ハイル、九州大学臨床教授Dr.船越らと講演。 |
| 2003年5月 | 第2回Osseointegration Study Club of Japanにて「インプラント治療における歯周病学的配慮」のテーマで講演 |
| 2003年8月 | 日本歯科理工学会近畿支部会にて講演 |
| 2003年9月 | 日本臨床歯周病学会指導医の認定を受ける |
| 2003年9月 | ・米国歯周病学会(サンフランシスコ)に参加 ・ ロマリンダ大学のDr.Kanの「前歯部の審美インプラント治療」のレクチャーを受講 ・ UCLA大学(ロスアンゼルス)にてDr.Hanらのインプラントに関する集中コースを受講 ・ UCLA 大学内のワインとロープ研究所の小川助教授から「インプラントの骨結合」に関するレクチャーを受講。研究所見学。 ・ ロスアンゼルスにてOsseointegration Study Club of Southern California の学会にて「インプラントと歯周再生療法」について講演 |
| 2003年10月 | 米国ベイラー大学のDr.P.Allen 教授の「歯周形成外科」の実習コース受講 |
| 2004年2月 | UCLA 大学Dr.Jovanovic教授のインプラント集中コースを受講 |
| 2004年3月 | スイスDr.Grunderの「審美インプラント治療」を受講 |
| 2004年6月 | ・ボストンのPRD シンポジウムに参加 ・ボストンのタフツ大学にて歯周再生療法について講演 ・ハーバード大学にて講演 |
| 2004年7月 | Osseointegration Study Club of Japan(日本インプラント研究会)の会長に就任 |
| 2004年9月 | 第34回日本口腔インプラント学会にて「インプラントと歯周治療の接点」のテーマで講演 |
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