![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| ≪診療例一覧へ戻る |
![]() |
|
![]() |
| 患者さんは43歳の女性です。10年ぐらい前から出血、腫脹歯牙動揺などの歯槽膿漏症状に気付かれ、何度か他医院での治療を行なったが適切な処置は無かったとの事でした。 そのうち徐々に歯に隙間が出来て「全体的に歯がぐらぐらして咬めない」状態になり、「歯科名医ガイド」を見て来院されました。 |
初診時のレントゲン写真から、歯槽骨のいちぢるしい吸収が認められました。 |
![]() |
|
![]() |
| 移動してしまった歯を元の位置に戻すために矯正治療を行いました。 |
その後、歯周治療を行ない暫間補綴物(仮歯)を調整しながら最終的な修復物の形態を整えました。 |
![]() |
|
![]() |
| 治療終了後の写真です。セラミックブリッジにて最終補綴物を制作しました。患者さんは審美的、機能的に大変満足されていました。 |
治療終了後のレントゲン写真です。歯槽骨の状態は安定しています。右下はインプラント治療を選択しました。 |
| ≪診療例一覧へ戻る |
京都市下京区四条通高倉西入る76番地アソベビル3F(大丸正面) TEL. 075-253-6487 FAX.075-253-6490 MAIL. info@pic-dent.com Copyright 2001 Shijo Karasuma Perio Implant Center.All rights reserved. このサイト内の掲載記事・写真の無断転載を禁じます |