![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| ≪診療例一覧へ戻る |
![]() |
|
![]() |
![]() |
| 治療前 | 治療中 | ||
| 患者さんは39歳の女性です。数年前から入れ歯を装着していましたが、噛みにくく、入れ歯の留め金が見えて見た目が悪いという理由で、インプラント治療を希望されて来院されました。 | 左右の側方面観。歯が抜けてから長期間経過すると、顎骨が吸収して萎縮します。この状態では、自然な形態の歯を再現することは難しいので、1次手術でインプラント埋入と同時に顎骨の増大手術を行っています。 | ||
![]() |
![]() |
|
![]() |
| 治療中 | 治療後 | ||
| 1次手術後の状態。顎骨が増大され、歯肉が盛り上がっている状態がわかります。(すでにインプラントは顎骨中に埋入されています) | 治療後の咬合面観。インプラントの上部構造はセラミッククラウンにより自然観のある美しい歯に再現されました。 | ||
![]() ![]() |
治療後 治療後の左右側方面観。萎縮したインプラント周囲の歯肉に対しても歯肉移植術にて回復を行い、ブラッシングしやすい環境を作っています。 |
![]() ![]() |
治療後 治療後のレントゲン写真。安定した状態を示しています。患者さんには、「本当の歯が蘇ったようで、美しくて何でも噛めて嬉しい」と非常に喜んでいただきました。 |
| ≪診療例一覧へ戻る |
京都市下京区四条通高倉西入る76番地アソベビル3F(大丸正面) TEL. 075-253-6487 FAX.075-253-6490 MAIL. info@pic-dent.com Copyright 2001 Shijo Karasuma Perio Implant Center.All rights reserved. このサイト内の掲載記事・写真の無断転載を禁じます |