審美歯科

審美治療2

審美歯科

④20代 女性

  • HP用 沖さん 審美.005
  • HP用 沖さん 審美.006
主訴

前歯を綺麗にしたい

診断・処理

不良修復物→セラミック修復

来院の経緯

審美障害のため、前医にてレジン修復(樹脂による治療)を繰り替えしていたとのことでした。

初診時、左上1番は、歯茎のキワの色を消すためコンポジットレジン(樹脂)が積み上げられていました。
そのため、歯茎が下がり、歯が大きく見えます。

この症例では、余分なレジンを削除して歯茎が元の位置に戻るまで、経過観察しました。
その後、ホワイトニングと仮歯での形態の模索を経て、セラミック修復を行いました。

HP用 沖さん 審美.005

01

余分なレジンを削除して歯茎が元の位置に戻るまで、経過をみています。

02

仮歯の調整をしています。

03

セラミッククラウン装着時の状態です。

初診時と比較して、歯茎の位置は左右対称になっています。

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